トラリピ 為替FX

【トラリピ|画像解説付】売りトラリピ&買いトラリピを実際に設定してみた

2018/11/13

引用元:マネースクエア





かつて、私は為替FXでは完全に負け組でした。自分で手動で注文しても全然うまく行かなかったのが敗因です。

しかし、そんな私も今では為替FXで安定した利益を出せるようになってきました。理由としては、私は自動売買ツールの勉強を始めたからです。

まず、トライオートFXという自動売買ツールを使い始めて利益が出始めました。そして、資産運用の分散のために、次に始めたのが「トラリピ」というワケです。

今回のブログは、「トラリピ」について詳しく解説していきます。また、軍資金30万円で実際に注文するとどうなるかもやってみてます。画像解説付きです。ぜひご覧ください。

※相場によって値は変動します。予めご了承の上でお読みください。

トラリピ|まず90秒カンタン解説動画をみよう!

引用元:マネースクエア

トラリピは忙しいあなたをサポートします

24時間動くFXのマーケット。通勤中も仕事中も家事をしている時も寝ている時だって動いています。「FXって面倒?」…いいえ、トラリピがあなたの悩みを解決します。

では、トラリピって何?…買う価格と売る価格を決めたら、それを繰り返すという注文。これが「リピートイフダン」。

リピートイフダンを広い範囲でたくさん並べて利益をどんどん確定。あなたに代わって24時間、システムが注文を繰り返します。

値動きに対して広く罠を仕掛けるように、リピートイフダンを並べたら自動で注文を繰り返す。これがトラップリピートイフダンです。トラップリピートイフダンは「トラリピ」という略称で親しまれています。

トラリピは忙しいあなたをサポート。…本を読んだり、仕事に専念したり、ゆっくり家事をしたり、ぐっすり眠ったり。暮らしを邪魔しないFXを実現します。

「運用したい。でも時間がない。」というあなたに。マネースクエアの独自注文「トラリピ」を使ったFXを始めてみませんか?

引用元:マネースクエア

解説動画はいかがでしたか?念のため、解説動画がすぐに観れないというあなたのために動画の文章化もしておきました↑。

自動売買ツールの「トラリピ(トラップリピートイフダン)」によって為替FXがとてもカンタンかつ楽しくなります。一度設定してしまえば基本的に放置で良いですし。

とはいえ、トラリピは通貨ペアを選んだり、売り仕掛けか買い仕掛けか選んだり、仕掛けるレンジ幅や本数を決めたりと、取引を開始するまでにやることは少なくありません。

ですので、トラリピの様々な機能についても順を追って解説していきたいと思いますのでご安心ください。

最後までお読みいただければ、あなたもトラリピの注文がカンタンにできるようになっていると思います。

カンタン解説動画を観てトラリピに関心が湧いてきたというあなた。まずは事前に口座開設しておきましょう。ちなみに、口座開設は無料です。

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トラリピ|決済トレールを理解しよう

引用元:マネースクエア

トラリピには「決済トレール」という優秀な機能も付いています。決済トレールとは、あなたが設定した注文の利益を最大限伸ばすことができる機能です。

トラリピでは「売り」「買い」で注文ポジションを複数設定しますが、その設定において利確幅も自分であらかじめ決めておくことができます。

そこで、決済トレールを追加で設定しておくと、あなたが設定した利確幅よりも利益が伸びそうな相場の時は利確せずにポジションを維持し続けてくれます。

そして、利確幅よりも伸びた相場が逆転しそうな局面になった時点で利確する。というのが決済トレールの特長です。

ちなみに、決済トレール設定は注文時に付けるか決められます。自分が決めた利益幅で着実に利確してほしい場合は外しておくことも可能です。私は付けてますが。

私の説明では少しわかりづらいと思いますので、動画をあわせてご覧いただければ決済トレールについて理解が深まると思います。必ず決済トレールを理解しておきましょう。

ここまで読んでトラリピを使ってみたくなったというあなた。まずは事前に口座開設しておきましょう。

マネースクエア

 

トラリピ|らくトラ運用試算表を使いこなそう!

引用元:akilog

トラリピの口座開設が完了したらすぐ注文したくなりがちですが、いきなり注文するのはあまりに危険です。トラリピの注文は少しコツなどを理解する必要があります。

具体的には、トラリピの注文には「買いトラリピ」「売りトラリピ」「決済トレール」「ストップロス」など、注文前に十分理解を深めるべきことが結構あります。

とはいえ、実際にあれこれ試しに入力してみないとイマイチよくわからないのも事実です。ですが、実際の注文画面での試算は誤注文の危険があるのでオススメできません。

そこで、実際の注文前におすすめしたいのが「らくトラ運用試算表」の活用です。らくトラ運用試算表とは名前のとおり、あなたの資産を運用する資産ができる無料ツールです。

もちろんですが、らくトラ運用試算表はあくまでデモ画面なのでいくら入力しても大丈夫ですし、誤注文に繋がることも絶対にありませんのでご安心ください。

しつこいですが、いきなり注文画面を使わないことです。注文前にらくトラ運用試算表でたくさんのパターンを試算してから注文に臨みましょう。

らくトラ運用試算表についても動画をしっかり確認しておきましょう。また、らくトラ運用試算表については後ほど詳しく実践形式で解説していきます。

らくトラ運用試算表を実際にいじってみたいというあなた。まずは事前に口座開設しておきましょう。

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トラリピ|おすすめの通貨ペアは?選択条件は?

トラリピの取扱い通貨ペア

引用元:マネースクエア

  • 米ドル/円(USD/JPY)
  • ユーロ/円(EUR/JPY)
  • ユーロ/米ドル(EUR/USD)
  • 豪ドル/円(AUD/JPY)
  • 豪ドル/米ドル(AUD/USD)
  • NZドル/円(NZD/JPY)
  • NZドル/米ドル(NZD/USD)
  • カナダドル/円(CAD/JPY)
  • 英ポンド/円(GBP/JPY)
  • トルコリラ/円(TRY/JPY)
  • 南アフリカランド/円(ZAR/JPY)

ご覧の通り、トラリピで扱える通貨ペアは豊富にありますので、どれを選べばいいか正直迷うと思います。

ですので、通貨ペアを選択する上でおすすめの条件と、おすすめの通貨ペアについて具体的に解説しておきます。

おすすめしたい通貨ペアの選択条件

トラリピはたくさんの通貨ペアから選択することができますが、どれを選択すべきか迷いますよね?

少なくとも、選択する条件やコンセプトをしっかり考えて通貨ペアを決めるべきです。とはいえ、条件やコンセプトはたくさん考えられます。

また、ハイリスクハイリターン相場での短期集中型とか、高金利の通貨を選びたいとか、選択条件にしっかりしたあなたのコンセプトがあれば、それはそれで問題ないと思います。

ちなみに、トラリピを運用する上で私がおすすめしたい選択条件は「レンジ相場の傾向が強い通貨ペア」であることです。

レンジ相場とは、一定の価格幅でレートが上下動を繰り返す相場のことです。箱に収まっているようなのでボックス相場とも呼ばれたりもします。

トラリピの自動売買ロジックとの相性から考えても、レンジ相場の傾向が強い通貨ペアを選択すれば比較的安定的に継続して利益を出すことができると私は考えています。

おすすめの通貨ペアは?

引用元:tradingview

数あるトラリピの通貨ペアから、レンジ相場の観点からおすすめしたいのは「NZドル/米ドル(NZD/USD)」です。

過去3年間のNZD/USDのレンジ幅は「およそ下限0.6~上限0.8円」程度となっており、非常に狭いレンジで価格の上下動が繰り返されています。トラリピで仕掛ける通貨ペアとしてはとても理想的です。

また、この記事の掲載時点のNZD/USD価格は「0.67438円」ですから、ちょうど中間地あたりを位置しています。

もちろん、NZD/USDレンジ幅の上限や下限が拡がる可能性は十分考えられますので注意が必要ですが、ここ数年レベルでみると凄く安定したレンジ相場でイチオシです。

では次に、おすすめのレンジ相場の通貨ペアNZD/USDで「らくトラ運用試算表」を使ってみたいと実際に思います。

ここからは、実際のログイン画面をいじっていきますので、らくトラ運用試算表を使ってみたいあなたは事前に口座開設しておきましょう。

マネースクエア

 

トラリピ|NZD/USDを軍資金30万円で実践してみる

らくトラ運用試算表を実践する前に

引用元:マネースクエア

ここまで理解して口座開設も完了すれば、「らくトラ運用試算表」を実際に活用することができます。

上の写真がログイン画面(PC版)です。左側のメニュー内に「らくトラ運用試算表」があります。注文前にガンガン使ってみましょう。

ですがその前に!(かなり重要)

らくトラ運用試算表を実際に活用する前に「買いトラリピ」と「売りトラリピ」をちゃんと理解しておかないといけませんので解説しておきます。

まず、買いトラリピは「あなたが指定した価格で通貨を買い、あなたが指定した利益が出れば通貨を売る」という自動売買ロジックです。

買いトラリピの場合、価格下限を一定以上「下回る」とロスカットされる仕組みとなっていますので、下限のストップロス設定を推奨しています。

つぎに、売りトラリピは「あなたが指定した価格で通貨を空売りし、あなたが指定した利益が出れば通貨を買い戻す」という自動売買ロジックです。

売りトラリピの場合、価格上限を一定以上「上回る」とロスカットされる仕組みとなっていますので、上限のストップロス設定を推奨しています。

ちなみに、買いトラリピでは上限のストップロスの設定がありませんし、売りトラリピでは下限のストップロスの設定がありません。決済トレールの設定もありますし、必要が無いというのが正しい言い方かも知れませんね。

「トラリピ ハーフ&ハーフ」という考え方

買いトラリピか売りトラリピの一方だけで、レンジ相場のすべてのトラップを仕掛けても全然問題ありませんが、すべての注文が通った時に評価損を多く抱えてしまい、必要とする資金もかさんでしまうのであまりおすすめしません。

ですので、運用資金も安く済ませるためにも両方のトラリピを使うことをおすすめします。マネースクエアでは「トラリピ ハーフ&ハーフ」と呼んで推奨しています。

具体的には、想定するレンジの中間地より下の相場は価格が上がることが期待できるので「買いトラリピ」がおすすめになります(相場イメージ参照)。

逆に、想定するレンジの中間地より上の相場は価格が上がることが期待できるので「売りトラリピ」がおすすめになります(相場イメージ参照)。

例えば、NZD/USDのレンジ幅「下限0.6~上限0.8円」でトラリピを仕掛ける場合、中間地の0.7円を下回るレンジ帯は「買いトラリピ」、0.7円より上回るレンジ帯は「売りトラリピ」で仕込む。

という考え方がおすすめであることを理解しておきましょう。(必ずしも中間地でなくても、2分割ができていれば構わないと私は考えます)。

そして、買いトラリピの場合は下限のストップロス設定として0.6円に近い価格を設定し、売りトラリピの場合は上限のストップロス設定として0.8円に近い価格を設定しましょう。

ストップロス設定をしなくても自動ロスカットもありますが、損失が大きくなるのでしっかりと損切りするためにもストップロス設定は活用しましょう。

ここまでご理解いただければ、ようやく運用試算表の実践編です。想定としては軍資金30万円。買いトラリピと売りトラリピに15万円ずつの予算で仕込んでみます。

らくトラ運用試算表を実際にいじってみたいというあなた。まずは事前に口座開設しておきましょう。

NZD/USDで買いトラリピを設定してみた(軍資金15万円)

通貨ペア NZドル米ドル
運用予定額 150,000円
レンジ幅 0.6~0.7円
仕掛ける本数 17本
1本あたりの通貨 0.1万通貨
利益幅 6.1ドル
東京15時ロスカット※ 0.5982ドル
自動ロスカット 0.5930ドル

NZD/USDで売りトラリピを設定してみた(軍資金15万円)

通貨ペア NZドル米ドル
運用予定額 150,000円
レンジ幅 0.7~0.8円
仕掛ける本数 16本
1本あたりの通貨 0.1万通貨
利益幅 6.1ドル
東京15時ロスカット※ 0.8027ドル
自動ロスカット 0.8087ドル

買いトラリピ・売りトラリピ設定の補足解説

※東京15時ロスカットについて

「M2JFX」では、祝日を含む毎営業日15時時点で時価残高に対して維持率(※)が『100%』を下回っていた場合、東京15時ロスカットの対象になります。

※維持率・・・時価残高÷証拠金必要額(内ポジション分)×100で算出。この数値が大きいほど口座内の余力があることを表します。

※一定間隔ごとに値洗いし維持率150%を下回っていた場合に、アラートメール(電子メール)が送付されます。

引用元:マネースクエア

まず、買いトラリピの場合は「買い新規」、売りトラリピの場合は「売り新規」になっていることをしっかり確認しましょう。

つぎに、デフォルトは「対円用」なので「対ドル用」に切り替えます。各項目の誤入力がないように十分注意しましょう。

運用予定額は各15万円、レンジ幅は先程の解説でお話しした値を入力しています。仕掛ける本数については、必要資金の合計が運用予定額内に収まるようにを調整します。

仕掛ける本数が多くなるほど「必要資金の合計」が多くなります。仕掛ける本数が多くなるほど「ロスカット」の値も高くなりますので注意しましょう。

また、維持率・レバレッジについてですが、私はマネースクエアのセミナーに参加したことがあり、マネースクエアが推奨している維持率は500%程度・レバレッジは2~4倍程度と説明していました。

セミナーの説明に比べたら私が提示した維持率・レバレッジともにリスキーかも知れませんが、そもそも今回はレンジが狭いNZD/USDを選んでますし、すべてのトラップが成立することも考えにくいので問題ないと考えてます。

そして、最適な利確幅の決定については正直難しいところです。色々なブログを調べてみるのも良しです。ちなみに、私はこちらのサイトを参考に利確幅を決定しました。

あと、この設定はあくまで「答え」ではありません。仕掛けたいレンジ幅を狭めたり、仕掛ける本数を増やしたりすれば、注文が入りやすくなり利益もより出やすくなるかもしれません。

ちなみに、レンジ幅を狭めたり本数を増やすと売買を仕掛けるタイミングが増え、利益も多く見込めるようになります。

ですが、レンジ幅を狭めたり本数を増やすロスカットのリスクが高まりますので、そこは考え方次第です。保守的に行くのであればゆとりを持つべきだと私は考えます。

上記の設定は通貨ペアの相場状況などで変化しますので予めご了承ください。らくトラ運用試算表の解説は以上です。いかがでしょうか。

いよいよ次は、今回らくトラ運用試算表で設定した値を、実際の注文画面に入れてみたいと思います。引き続き画像付きで解説いたしますので、ぜひご覧ください。

解説を見ながら実際に注文画面をいじってみたいというあなた。まずは事前に口座開設しておきましょう。

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トラリピ|らくトラで買いトラリピを注文しよう!

トレードログインをすれば実際の注文画面に入れます。らくトラ運用試算表の算出した値を用いて注文する場合は必ず「らくトラ」を選択しましょう。らくトラを選択すると、いよいよ実際の注文画面となります。

最初の画面。「通貨ペア・売買の選択・レンジの上限と下限」を入力しましょう。買いトラリピを希望する場合は「買い→売りのイフダン」を選びましょう。次の画面。「仕掛ける本数・1本あたりの通貨・利確幅」を入力しましょう。次の画面。設定した値などの誤りがないか「よくかくにん」しましょう。
次の画面。決済トレールの設定についてです。「設定する」ことを私はおすすめします。次の画面。ストップロスの設定についてです。これも「設定する」ことを私はおすすめします。ストップロス値については赤字で書かれた値を基準に判断して決定しましょう。

最後の画面。すべての設定の確認画面です。「さいしゅうかくにん」の画面なので、あらためて設定に誤りがないかしっかり何度も確認しましょう。

・・・「らくトラで買いトラリピを注文しよう!」は以上です。らくトラ運用試算表で事前にしっかり準備しておけば、注文自体はラクラクですね。

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トラリピ|らくトラで売りトラリピを注文しよう!

最初の画面。「通貨ペア・売買の選択・レンジの上限と下限」を入力しましょう。売りトラリピを希望する場合は「売り→買いのイフダン」を選びましょう。

次の画面。「仕掛ける本数・1本あたりの通貨・利確幅」を入力しましょう。

次の画面。設定した値などの誤りがないか「よくかくにん」しましょう。

次の画面。決済トレールの設定についてです。「設定する」ことを私はおすすめします。

次の画面。ストップロスの設定についてです。これも「設定する」ことを私はおすすめします。ストップロス値については赤字で書かれた値を基準に判断して決定しましょう。

最後の画面。すべての設定の確認画面です。「さいしゅうかくにん」の画面なので、あらためて設定に誤りがないかしっかり何度も確認しましょう。

・・・「らくトラで売りトラリピを注文しよう!」は以上です。らくトラ運用試算表で事前にしっかり準備しておけば、注文自体はラクラクですね。

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まとめ

今回のブログはトラリピについて詳しくお話いたしました。いかがでしたでしょうか?30万円の軍資金を想定して解説しました。

ちなみ、(設定は少々異なりますが)私も解説どおりに30万円分の注文を完了して実践を開始しています。始めたところなので、トラリピの損益報告も随時していきたいと考えてます。

また、私は為替FXにおいてレンジ相場の自動売買ツールを使うのが好きで、トラリピであれば「NZD/USD」がレンジ相場の観点からおすすめです。

ちなみに、トラリピ以外でおすすめのレンジ相場は「豪ドル/NZドル」です。豪ドル/NZドルであれば「トライオートFX」の自動売買ツールの使用がかなりおすすめです。

トライオートFXについても別記事にまとめてますので、お時間がございましたらご覧ください。

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会社勤めが体質的に全然合わずに30代で早期リタイアした投資組。アルトコインを大量保有中(XRP/XEM等)。Twitterで仮想通貨のトレンドライン定期発信中。有益情報垢もフォロー中。トライオートFXとトラリピも始めたファイター。

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